生徒さんの声

 

Dくん

「音」を「楽しむ」レッスン

レッスンに通うDくん、Rちゃんのお母様より

7歳の長男がレッスンに通わせて頂くようになり、早いもので1年が過ぎました。
他音楽教室に通っていた長女がエレクトーンに触れているのを見て「自分もエレクトーンをやってみたい!」と言い出したのが習い出すきっかけだったのですが、しかし、我が家にあるのはピアノ…
本人の希望に添いつつ、でもいずれはピアノを弾いてもらえたら…という親の希望も叶えてくれそうな教室はないかな…と、探していたところ、偶然見つけたのがLesson88の看板でした。

体験時、本人及び親の希望を先生に伝えさせて頂いたところ、(念願の)エレクトーンにも触れさせて頂く事ができ、そこで本人が俄然やる気になったため、すぐにレッスンに通わせて頂く事を決めました。

レッスンでは、教本だけではなく、本人の好きな曲や弾いてみたい曲を、本人のレベルに合わせて先生が弾きやすいようにアレンジして下さったり、また、ピアノでうまく弾けたら、連弾をしたりエレクトーンとピアノでアンサンブルに挑戦したり、楽しく盛りだくさんなレッスンを行って下さっています。
連弾やアンサンブルをする事で、自分だけではなく先生の音を聴き、それに合わせて自分の演奏を工夫することや、同じ曲でも、違う音色で奏でる事で、ピアノとはまた違った曲の楽しみ方、表現の仕方があるという事を学ばせて下さいました。
ピアノが上手に弾けるようになる事の前に、「音」を「楽しむ」というとても大切な事を、レッスンではいつも感じさせて頂いています。

今年からは下の長女も一緒にレッスンに通わせて頂いております。自宅ではどちらが先に練習するかでケンカになる事もありますが、お互いの音を聞き、兄妹で楽しい音作りをしていって欲しいなと感じています。

これからも、楽しいレッスンの時間を一緒に過ごさせて頂けたらと思っておりますので、今後もどうぞよろしくお願い致します。

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Aさん

夢叶い、再び夢の途中

レッスンに通われているAさん(大人の生徒様)

迷い続けていた30年ぶりのピアノレッスンの再開を決心したのは、優香先生との出会いでした。
クラシック、ジャズ、ポピュラー等いろいろなジャンルの音楽を演奏したい私にとって、夢が叶ったと思いました。

レッスンを始めて数ヶ月、気づかされることがたくさんあります。ただ弾くのではなく表現をすること、聴く人が聴きたいと思うような音色を奏でること、その為には鍵盤を前にしての指のおさえ方、動かし方、運び方を学び技術を習得すること等々。例えばショパン、バッハ、モーツアルト、ベートーヴェン、作曲家によっても表現の仕方も技術にも違いがあることを改めて学びました。
弾き続けていたとはいえ、あくまでも趣味。ブランクが長かった私には至難の技ですが、先生のご指導により、少しずつできるようになってきています。

それでもまだ自信もなく、緊張もして落ち込んでしまうこともしばしばです。そんな私の様子に先生はすぐ気づき、気持ちの切り替えができるよう、的確なアドバイスで導いてくださいます。
もしかしたら私のピアノ人生で、今が一番充実しているのではないかと思っています。

夢が叶った優香先生との出会いでしたが、そこは夢のゴールではありませんでした。今再び学び始めたことで、新たな希望も湧いています。人生も後半に差し掛かってきた私の心境は
”夢叶い、再び夢の途中”
優香先生、これからもよろしくお願いいたします。

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Mちゃん

子供の目が輝くのがわかりました

ワークショップにご参加のMちゃん(4歳)のお母様より

ゆか先生の初めてのワークショップ、それはまるで、音楽の絵本のページを次から次へとめくるように展開されていきました♪ 幼稚園の先生のように、子供の性格をみてくださりながら、その子のペースに合わせて、温かい雰囲気の中で進められていきました。

次は何?この次は?と、テンポよく進められるコーナー。子供の目が輝くのがわかりました。

音程、リズム、初めての曲作り、ゆか先生の演奏、どのコーナーも目を見張る内容で、あっという間の時間でした。このワークショップがきっかけで、ピアノと向き合う子供の姿勢が変わりました♪

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Sちゃん

子供の表現力をかいまみることができました

ワークショップ参加のSちゃん(5歳)のお母様

ゆか先生の一日レッスンを受けて、短時間のあいだにとても濃厚な充実した内容で、子供はとても楽しく、親の私は、普段見ることのできない子供の表現力をかいまみることができ、子供の無限の力を再確認させてもらうことができました。

うちの子は、外ではとても内気な性格で、人の前で何かをする、というのが苦手なタイプで今回のレッスンもどうなることやら…と見守っていましたが、ゆか先生の身体からにじみでる優しさと、子供の気持ちをくみとりながらの対応のおかげか、子供なりに緊張しながらも先生のはなしを聞きながらピアノをひくことができていました。

自分のイメージで音をだす。子供にとって、生まれて初めての作曲という経験もさせていただき、またこのような機会がありましたら、ぜひ参加させていただきたいです。

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Wちゃん

初めてのワークショップ

ワークショップご参加のWちゃん(5歳)のお母様

このようなワークショップは初めての体験でしたが、先生の雰囲気が優しいからなのか、音楽とかピアノとか構える事なく自然と入って行けたような気がします。ワークショップのあと子供がピアノに興味を持ち、ピアノを始めました!

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